2009年10月 7日 (水)

[特許の活用] 埋もれた特許を利益に

テレビ東京のWBSを見ていたら、埋もれた特許の活用についてのビジネスについて放送していました。

このビジネスに関しては、(株)国際総合知財ホールディングス(WIPH)が既にビジネスを進めています。

管理人は、もともと特許の翻訳だけの世界のみに生きるのは満足できず、微力ながらWIPHの一部の事業に参加させて頂いていますが、上記の番組を見て、自分の選択は間違っていなかったことを再認識しました。

なお、WIPHのビジネスのコンセプトは以下のサイトで詳しく紹介されていますので、ご覧ください。
WIPH's Concept

また、WIPHは、「パテントソリューションフェア2009」(2009年/11月/25-27日)に出展します。

|
|

2009年3月 8日 (日)

国際総合知財ホールディングスの知財翻訳スクール

仕事を出す側(お客:クライアント)の会社である国際総合知財ホールディングスhttp://wiph.co.jp/ )のIP school(知財スクール)[ http://www.qollounge.com/ps/ ])を紹介します。

スクールの定員は、5人以下の「少人数制」にしています。

この理由は、小学生の学習塾と同じように、「少人数制」にしたいからです。
正直言いまして、生徒を完全にサポートするには、5人以下ではないと無理です。

他の翻訳学校の場合、多人数の生徒を集めないと利益が出ないので、とにかく集客に力を入れます。
しかし、国際総合知財ホールディングスの知財翻訳スクールは、他の翻訳学校と異なり、少人数制で生徒さんの実力向上に重点を置き、「小遣い稼ぎ」には走らないことをポリシーにしています。

そして、以下の点を他のスクールと差別化しています。

★授業終了後、トライアルを受けていただいて、お仕事を提供します。
そして、実務経験をして頂いて、3年以上の職務経験を作ります。
通常、他社の翻訳会社のトライアルには3年以上の翻訳経験が必要です。ウソを書いても、トライアル結果で、すぐばれます。

一方、国際総合知財ホールディングス(クライアント)の知財スクールでは、仕事を提供することを前提して、その仕事をこなしながら職務経験を積み重ねることに重点を置いています。

★親会社の国際総合知財ホールディングス(クライアント)が、元々、「独立行政法人 産業技術総合研究所( http://www.aist.go.jp/ )」から独立した会社なので、仕事量が安定しています。
つまり、「官」に近い会社です。

(現在、この不況にもかかわらず、スクールから提供できる仕事が増えて、たまってきました。第一期生の生徒さんは、既に仕事を初めています。)

★特許翻訳の文章は主に理系の文章なので、理系の基礎知識が必要です。
そこで、その基礎知識を付けて頂くために、講座で理系分野の授業を行っています。

特許翻訳(知財翻訳)スクールをお探しの方は、一度、以下のサイトをご覧ください。

WIPH (株)国際総合知財ホールディングス
知財翻訳スクール

http://www.qollounge.com/ps/

------
検索キーワード:
翻訳学校 翻訳スクール 特許翻訳スクール

|
|